京都の街を歩けば至るところに見つけれられる銭湯。そんな一場面を写真で切り取っていきます。

湯ったり日誌

yamauchi

2013年9月 1日

京都の一場面を切り取る新コンテンツ「銭湯のある風景」のご紹介。

京都のイメージといえばやっぱり観光地。
周りを山々に囲まれ、ゆったりと鴨川が流れそして大きな寺社仏閣が
至るところにある。

そんな見どころ満載の街京都。
1年中観光客が訪れる街です。

でも、大きな寺社仏閣だけが見どころではないんです。
住んでいるからわかる、そんな姿の中にも見どころはいっぱい。

そして、当サイトでは街を歩けば至るところに見られる
たくさんの銭湯をご紹介しています。

新コンテンツ「銭湯のある風景」

そんな銭湯が根付く街の一部を切り取ってご紹介したいと思います。
題して「銭湯のある風景」。

碁盤の目に張り巡らされた道を歩くとふと見えてくる銭湯の煙突。
自転車がたくさん停められたのれんのかかる入り口。

そこには観光地としてではなく普段の生活の場として機能する
京都の姿があります。

そして銭湯だけではなく、ふと気になるおしゃれな店舗。
優雅な自然、細い路地、人でにぎわう商店街。
そして人が集まる観光スポット。

たくさんの姿を持つ京都の一場面を
銭湯とともにたくさんの写真でお届けしていこうと思います。

たまに覗いてみてください。

この記事を書いた人

マスター

銭湯とフットサルをこよなく愛する、当サイトのwebマスター。日夜銭湯にまつわる新しい情報がないかアンテナを張り巡らしています。スポーツの後は銭湯で汗を流すのが最高です!

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